二人がそれぞれ記入して、交換します。
正解も点数もありません。実際より受け入れられるように書く必要はありません。
カードを選んで始める
スパンキング
受け手
何を受け入れられるか、何は無理か、どんなときに必ず止めるか。約13分。
スパンキング
する側
何ができるか、どうやるのが普通か、自分がやりたくないことは何か。約10分。
ほかの分野
準備中
縄・拘束・感覚遮断・D/s関係。いずれも同じ4段階のスケールを使うので、交換と照合の読み方はまったく同じです。
終わったあとで
スパンキング · ふりかえり
今回のあとで
体に問題は出なかったか、気分はどうか、次はどの項目を上げ下げするか。満足度調査でも採点でもなく、カードを改訂するための入口です。二人がそれぞれ記入、6〜8分。
縄 · ふりかえり
縄を解いたあとで
神経圧迫はその場では痛まないことが多く、数時間後や翌朝になって腕が上がらないと気づきます。だからこの表は「今も残っているか」を聞きます。翌日に記入するのがいちばん正確です。二人がそれぞれ記入、5〜8分。
記入済みの方
二人分を照合
二人がそれぞれ自分の照合コードを入力すると、重なる範囲・レッドライン・話し合うべき点が表示されます。
別の端末で取り出す
復元コードで前回の回答を取り出し、いくつかだけ直して作り直せます。